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釜タリナハン’s blog aquarium

水草水槽いつまで続くかな? 釜タリナハン不安啼き

34【バッドデイ】

(はれ)

 

水槽の水面にエアーの泡の破裂が

 

遅くなってくれば換水の合図

これがだいたい1週間くらいです。

季節の変わり目は換水のタイミングを早めたり遅めたり、換水の量を減らしたり、増やしたりと日々の観察が必要です。


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さて、いつもの通り換水を行うべくついでに器具も掃除し始めた

ただ、本日はいつもとちょっと違った

 

吸水パイプの底の汚れが取れないので一生懸命ごしごししておりましたが

 

パリンッ


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やってもーた(>_<)

実はこれで2回目

余分な出費×


しかもこの後、魚は飛び出るは水は溢れるわ石組は崩れだすわで

あかーーん!

今日はあかん日や!

 

完全に気が緩んでしまった。

メンテナンスはこれからが正念場だというのに

 
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取り敢えず、代用品

 

先についているのはキャプで魚が吸い込まれるの防いでいるつもり

 
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最近は子供も始めました‼️

 

しめしめ(^^)



33【食害2】

(はれ)

 

おばんで釜やん

 

アクアリウムて自然(ネイチャー)といっても

ほったらかして水草ボーボーにしてはならず、いかに自然感を醸し出しながらデザインしていくかがポイントなのでしょう。

 

自然とは何か、デザインとは何か

 

新たな水槽に手を加えながらそんなことを考えとります。

 

カテゴリーは盆栽、生け花に入るのではと思いますが、自然の風景観を醸し出しながらのデザインしかも最近ではプラスアルファ斬新さが目を惹きます

 

アクアリウムとは自然画に斬新なデザインを融合させることなのだと

 

とりあえず勝手に決めつけて

 

合っているかどうかは

 

結果次第

ママ友次第

 

仮説がないと何もはじめられないもんね

 

最近わかったのが南米ウィローモスはもさもさに折り重なるように三角形の葉を実らせている


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一方ウィーピングモスは一本一本が垂れるのだが、茎だけになってひょろひょろに
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原因はサイアミーズフライングフォックス

 

ウィローモスよりウィーピングモスの方が美味しいらしい

 

確かにモスの中でも肉厚で柔らかくて美味しそうではある

 

ちっ(-_-)

32【食害】

(はれ)

おばんでやす。

 

日々アクアリウムに確かな手応えを感じております。

 

気候も暖かくなり水槽も管理しやすくなりました。

 

ヤマトヌマエビを数十匹投入したとき店員さんからも注意されていたのですが

 

アルテルナンテラレインキーが食害に合い


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葉が薄~くなり、穴が…

別の水槽のタイガーロータスも薄くなり

溶けていたが、あれは食われてたのか(-_-)

 

ヌマエビ全員異動!

伸びてくるまで待たねば。

 

その他の水草も旬を迎えるまでもう少し

あと、1ヶ月くらいかな~

 

成長遅い水草と早い水草があるが

アルテルナンテラレインキーはやや遅い方でしょう

 

 ロタラマクランドラ ミニ

柔らかくて海老には食べやすそうだが、今んとこ大丈夫。

しかし、成長は遅い
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ロタラマクランドラて成長こんな遅かったっけ?ミニだと光合成しにくいのかしら

バタフライも入れたが、これはさらに遅い

 

1番心配なのが、このマクランドラバタフライ、キューバパールグラスに匹敵する成長の遅さ

 

これで食害にあったら泣くで、高いし(-_-)

31【ストックすかすか】

(はれ)

 

お疲れ釜やん

 

ストック水槽がすかすかになりました
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水草を新たな水槽に移して

水槽はイイ感じに春の息吹きが


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ヌマエビに続き、アルジーライムシュリンプも抱卵して
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新たな水槽全体的に春の予感

 

本当はむちゃくちゃいろいろ進行形なのだが公開日記的なので何れ記載しよう

 

じーーーーーっと自分が作った水槽を見て
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癒されとります ※イメージ

 

ふーーー。

 

自分だけの至福のとき

 

しかし出来上がるまで約5ヶ月

 

楽しい苦しい待ち遠しいイライラわくわく

 

挑戦することで空っぽの頭にぎゅっと詰め込めます。

 

最高のタイミングまであと少し(°∀°)

 

やるぞっ、みとれママ友!

30【成長と生長】

おばんです

 

日本は先進国の仲間入りして最近であるが、得るものあれば、失うものもあります。

 

得るものが大きいのか失うものが大きいのかそれは人それぞれ、自身のおかれた立場により主観的に感じられるものです。

 

私なんか20年以上古い世界で働いていると、年功序列だった過去と比べると明らかに実力主義となった日本に良い時代になったと率直に思う反面、時代のしわ寄せ歪みが出ていると思う。

これ自体若い考えで、先進国でなかったときもそんな理不尽は今以上に多々あった

民度が上がりネット普及によりその理不尽は過去に比べ少なくなっているのではないでしょうか。

 

新たなものを次々と導入はするが、人の脳はついていけないので(-_-)

法律は新たに次々と改正されるが、日本は支配的年齢層が高齢である以上、そのスピードについていけていない現実がある。

そういった事象を鑑み、政府は非常に高度な手腕を今試されているのだと感じますね。

そういった事象から持つもの持たないもの二極化が進むのは高齢者の多い先進国だからと言えるのかもしれない。

さらに、パイが決まっている中でより複雑化された商いだけが増加していき

そのしわ寄せは吸収や淘汰という形となっていく。売れば良いという時代ではなくなって

 

ボーっとしてたり、馬鹿にしている時点から脱落がはじまり持たざる者へ、常に柔軟さと機転が求められる時代となっている。

 

だからボーっとするのは旅行や趣味に

 

今の時代趣味にしても欲しいものはなんでも手に入る

 

昔は高価でなかなかは手に入らなかったニジイロクワガタ
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幸せな時代です

これ25個の卵からから羽化させた唯一の♂

 

アクアリウムにしてもネットで


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 誠に幸せな時代です

 

時間をお金で買う時代です

 

将来定年後は盆栽的にアクアリウムを‐

 

 

って

 

 

定年ねーや

29【抱卵】

(くもり時々雨)

 

おばんで釜やん

 

今朝の昭和水槽

ん?
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んー?


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海老抱卵しとる

 

ネットで調べてみると、ヤマトヌマエビの子は汽水(塩水)が必要になる

 

淡水では2,3日しか生きられないようだ

 

せっかく生を受けても数日しか生きられないとはなんとも忍びない

次回の水槽の為に育ててみようかと思った

 

 

 

海老30匹×80円=2400円>設備5000円+手間

とか一瞬頭をよぎったり

 

卵の状態でパファーに食べられるんぢゃね?

 

産まれても全部食べられるにちげーねー

ネイチャーアクア、水草水槽でしょ

 

とか思ったり

 

うーむなんともしがたい(-_-)

 

こんなジレンマあるよね~

28【水上葉】

(はれ)

 

おばんで釜やん

 

冬の水上葉は枯れる


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おろしのケースにいれた水上葉

 

左側がロタラで右側がアメリカンスプライトの水上葉

ロタラは花が咲く

 

アメスプは水中だと厚かましいくらいボーボーになるが、水上だとこじんまりして、なんとも愛くるしい

アメスプは水上葉が良い

 

こういった二面性のギャップを見せるのが、水草の魅力であります

ということは水上葉も水中葉になるものがあるのかしら。

不思議


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ウィローモスを少しケースにいれて蓋閉めて太陽光にさらしてたのがモサモサに

水中も水上でも厚かましさは変わらない

厚かましいコケである

いや、なんとも強い

 

 

ほったらかしてた300水槽
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めちゃくちゃに

レイアウトも何もあったもんじゃない

 

一本一本が長い

長いのは切って使えばと思ってたが、余りまくってきたので廃棄するしかないのだ

 

ストックでもない水槽て

なんだ?

ドジョウは喜んでるのか

 

 

水中で枯れかかったアルテルナンテラレインキーをミストで水上化
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復活してきてる

いけるいける、むしろ水上の方が

 


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最近水草の下部が白化してきたので、液肥を与える

その分藻がガラスにつくので本日清掃

ソイルの栄養に限界がきてる

 

液肥も高いのでリセット時期も近づいている

5月まで持つのかしら

というか、出来ればずっと思い出に置いておきたい

 

フィルター清掃しエアーと高性能活性炭のおかげで油膜はなくなったが、栄養も吸いとられている気がする

 

高性能活性炭は水中内カルシウムが減少するのは事実

その分高カルシウム入りの餌で補ってるつもりではあるが奪っているものを補うとは如何なものか

 

濾過もほどほどにしなければと感じる日であった

 

サイエンス考察、ブリーダー考察、デザイン考察

 

毎日毎日ずーーーっと考えさせられる&癒される(T人T)

 

そこそこ達成したら飽きるのかな(-_-)

 

 

忙しい→癒し→水草→∞

暇→水草→挑戦→考察→∞

 

いや、飽きる要素がないな

27【魚買うの巻き】

(はれ)

お疲れ釜やん

 

新たにカラシン&フグを買いました

 今回は前回のようなミスがないよう、神経質に水を調整(生体的に)しました。

①水温

②ホース

③手洗い

④トリートメント薬

 

グラスブラッドフィンに
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グリーンファイヤーテトラ
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前から気になってたアベニーパファー
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新たなカラシンはどれがどれだか分からなくなるが、新たな絵に向けてどちらが合うか、お試しも兼ねてテスト飼育です。

 

店では暗くテトラの色が出ていなかったので、それなりの蛍光灯、餌を使ってどこまで出るか見てみます。

 

どっちのカラシンも読んで字のごとく

・グリーンファイヤーテトラ

薄緑のボディに腹から尾が赤

・グラスブラッドフィン

透き通るガラスボディに尾が赤

 

 共にしりビレ(臀鰭)が白い

グリーンファイヤーの♂は特に白くなるらしくどれだけ綺麗に出せるかがポイントのようだ。


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今は油膜が気になるが、ピッカピカの水でそれなりの照明を使うとグラスブラッドフィンはかなり綺麗かと思う。

個人的にはカージナルテトラがテッパンに好き、安いし

 

アベニーは小さ過ぎて見てたら目が乾く

 

動きも遅いし、明らかに他の魚とは異なる。

小さな体なのに、エビにもカラシンにも動じない、入れてから沢山いたスネイルが消えた!

赤ムシは入れたくないし、餌考えなくては

 

アベニーパファー以外、わりと神経質で逃げ回ってます。
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カージナルテトラ入れてくれと家族から懇願されているが、いつのまにやらアクアリウムが受け入れられている!しめしめ

 

しかし絶対次は全滅させないように!(-人-)

26【赤系にハマるの巻き】

(はれ)

おばんで釜タリナハン

 

昭和水槽の近況

浄水器を導入して魚類全滅させてもた(゜ロ゜;

当然塩素チェッカーにて水に問題はなし

 

考えられる原因

①水槽の1/3お湯を入れてしまった

②購入したてのホース内の科学物質(長いホースを買った)

③ボンドを触った手で水槽内をいじくった

④インフルエンザ病み上がり


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魚飼育経験は短くないのに、やってもた

過信してはいけない(--;)

 

しかしエビと水草はそこそこ元気(成長抑制中)

 

最近は赤系水草にうっとり、というかファンタスティック、いやサイエンスティック


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 ナンタラカンタラレインキー(アルテルナンテラ)

何故葉の裏側が赤くなるのか?

 
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ロタラマクランドラミニ

ミニがあるとは知らなんだ

可愛さにも渋さがある


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タイガーロータス

これは溶けては新芽を出すの繰り返し、これもCO2多目が良いと感ずる

蓮科のため浮き草を出す

蓮科浮草を水中で見れるなんて興味深い

 

赤系は何よりアクセントになるよね

ピンクが出る植物て不思議

もはや花やね

 

そんなファンタスティックで芸術的サイエンスな世界観に酔いしれることができるのが水草水槽の醍醐味であります。

 

語るにつきない、興味深さと面白さに哲学があると感じます。

 


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人がつくる芸術と自然がつくる芸術ミクロとマクロ

額縁の絵。かごの中の鳥。水槽の中の魚や水草

 

そんなフレームがあって安心し

 

フレームがなくて解き放たれるんだなぁ

 

何これ?

25【もけた水槽】

(はれ)

 

お疲れ釜です

 

憧れのみどりの絨毯はいずこへ

ニューラジパルはとても重宝する

 

 


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ボーボーで全体が緑にのまれてく

もののけ姫のラストシーンみたい

どんだけ伸びんねんっ

 

全体がボケた(ももけた?)水槽イメージになるので、トリミングしなければと思うが、最近ストック化してるので、まいいかと感じとります。

水は完全に調子を取り戻し非常に良い状態であります

 


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こちらは己の調子を取り戻すに時間を要す

 

石積みをあーでもないこーでもないと、感性を取り戻すのに時間がかかる、なんとか時間がある内に終わらせたいが、感性はなかなか甦らず‥

 

 

やるっきゃない!

 

 

つづかない

24【離層?】

(はれ)

 

お疲れ釜タ

 

師走、ていうかクリスマスか

 

皆さん本年中に、来年はどうのというが、私からすると来月はこれせなあれせなと、本年を思いふけることも四季のイベントを勤しむこともありません、ましてやカボチャ祭などはちょっと理解不能で、本気で若い衆に教えてもらいたいと思っているところであります。

 

恐らく例のごとくどっかの企業の戦略に煽られているのだと思うが。

官民なんだかんだのメディア戦略は近年一層の活躍を見せる

 

しかし未だ富裕層には人海戦術

 

それはそうと!

最近は赤系水草を多々ストック


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アルテルナンテラレインキー

タイガーロータス

ロタラマクランドラミニとか

赤系はやはり美しいのだ、私はもともと赤など女ではあるまいしという考えだったのですが、やってみるとなんとも愛くるしい^^;

 

 そんななか

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切ったロタラワリッキー横から生えてきたが

切った箇所の節先は黒ずみ栄養が行かないようにしているよう

 

以前、木の葉が季節の紅葉により赤く染まる理由を調べているとき

 

‘’葉の付け根にコルク質(離層)が出来て葉内部の物質は茎に移動できなくなる‘’

 

これがその離層かな

良くみればロタラインディカにもあるぞ

ふーん

 

節って大切な役目があるんやね~

感慨深いのは私だけかしら

 さて、冬は石調達してきたし、石組構想頑張ろ

 

 そんな幸せなクリスマスでした

23【美術】

(くもりあめ)

 

おばんで釜タリ

 

何も変わらない
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追加したロタラhara‥

最後部がロタラインディカ、手前がhara

 

違いが分からね。

ボーボーになるから買う必要なかった

 


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Co2電磁弁が壊れて出っぱなしに気づかず、酸欠でサイアとエビがお陀仏に(-_-)。

 


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そこから水が調子崩し

コケってきたので再びエビさん投入

精力的です

 

さらにコケと水草成長抑制のため、Co2添加量抑え、照明時間を6時間に

ヒーターは入れずヒートパネルを水槽に敷いて22度をなんとか保っとります。

アクリル水槽だから出来ることだが少し不安

 


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ロタラワリッキーは増殖中。これはCo2多目が良い。こっちもストック用になりつつある。

 

ベトナムゴマノハ草はやはり底の光量が足りないため這わない。これは成長を抑制させ当面トリミングで保つことにしよう。

5月にはリセット時期がくることでしょう(ボーボーになるため)

 

 

新たな絵
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とは言ったものの

 

自分で描いた絵のように配置してみても、いまいち違う気がする(取り敢えず嵩まし)

 

楽しくないし、なんというか‥苦しい

 

周辺設備準備はぼちぼち揃ってきているが、設備を揃えることに楽しさを感じてしまっている自分がいる(--;)

 


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違う違う

 

だいたい絵描いてるときって苦しかったっけ?

いや、苦しさを凌駕してた、いや、苦しさが楽しさのようなマゾチックな感覚‥凌駕マゾ

 

なんというかようするに芸術美術って

 

 

 

爆発だ!(パクり)

 

勉強もせず時間も忘れて、必死こいて描いていた感覚

 

大人になって忘れてしまったあの感覚

メンテナンスなどのルーチンワークは日本人が得意とするところだが、世の風潮に合わせていると次第に翼がなくなる

 

 

完全に感性が退化(おっさん化)するとこだった

 

 

けど、どーやって取り戻すのか

 

 

やるっきゃない!

 

つづかない